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盗聴発見総合探偵社リザルト東京    
内閣総理大臣許可 (社)日本調査業協会加盟員(第2182号)
東京都調査業協会会員
東京都公安委員会探偵業届出済 第30070518号
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盗聴・盗撮調査

最近、テレビのニュースなどで盗聴・盗撮に関しての特集を目にする機会が多くなりました。大半の方は、自分には関係ないテレビの中の事と思い込んでいませんか?それは大きな間違いです。大手銀行のATMに盗撮器が仕掛けられていた事件は世間を騒がせて、ご記憶されている方も多いと思います。盗聴器・盗撮器の販売個数は、年間20万個以上と言われています。それに伴い盗聴・盗撮犯罪は年々増加の一途を辿っています。
 実際問題、盗聴器・盗撮器ともに、一般のご家庭に取り付けられているケースが半数を占めています。アパート・マンションに一人で住んでいる女性に対し、彼氏や元彼、ストーカーなどが勝手に取り付けていくという事例や、ホテル、職場、公衆トイレ等で盗聴・盗撮は行われています。こうした盗撮の映像はインターネット上で不特定多数の人の目に曝さているばかりでなく、売買までされています。
 しかし現段階で、盗聴・盗撮を取り締まる法律は、制定されてはいません。盗聴・盗撮という行為自体は、取締法が無い事もあり、現状では、現行法の電波法、電気通信事業法、有線電気通信法又は知りえた情報で特定の法人・個人に損害を与えた場合の民事上の法律で対処することになります。
  しかし、盗聴・盗撮といった行為は個人のプライバシーを侵害する悪質な犯罪です。簡単に機械を手に入れることが可能になった今、私たちの周りは常にそういった危険にさらされています。自分のプライバシーは自分で守るそんな社会に成りつつあるのが現実なのです。


以下の項目に、思い当たる物が多い方は盗聴・盗撮されている可能性があります。このような事からストーカー被害や犯罪に巻き込まれるケースもありますので、少しでもおかしいと感じたら、早急にご相談下さい。

※ご相談は、盗聴の危険が無い安全な場所からお電話下さい。

特定の人にしか話したことの無い話しを、第三者が知っている。
嫌がらせを周りからされている。
金銭トラブルを抱えている。
電話はコードレスフォンを使うことが多い。
最近、置時計や電化製品のプレゼントを貰った。
テレビや電話にノイズが入る。
泥棒に入られたことがある。
誰かに見られているような気がする。
引っ越す前からの鍵をそのまま使用している。
ストーカー被害にあったことがある。又はストーカーに悩まされている。
以前、盗聴器が仕掛けられていた事がある。


上記のような行為をしている姿が映像として記録されたり、その加害者の特定ができていたりする場合、犯罪として立件しやすく警察も事件として扱いやすい状況になります。

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